大切な評判に、公平な判断を。 削除できた場合のみお支払い。

TRUSTPILOTの口コミガイド

Trustpilotの口コミが削除されないとき、次にできること

問題を報告したのに、納得できない回答が届いた。同じ説明を送り直す前に、Trustpilotが何を確認し、何が見落とされたと考えるのかを整理しましょう。最初の報告と回答を並べると、次に伝えるべきことが見えてきます。

口コミ削除のガイド・公式情報の確認日:

大切なのは、何度報告できるかより、なぜ認められなかったかを確認することです。

まず、状況を選んでください

判断のどの点に疑問がありますか?

近い状況を選んでください。判断結果を確認するための説明であり、削除の成功を予測するものではありません。

上から近い状況を選んでください。口コミの入力は不要です。

判断のどこに異議があるか、具体的に説明する

重要な証拠が考慮されていないと思う場合は、回答にある案内に従って、見落とされた点を説明します。Trustpilotには判断への異議申し立ての手続きがあります。再度報告ボタンを押せば再審査になると決めつけず、公式ガイドや届いた案内の手順を確認してください。事実に合わない理由へ変えながら報告を繰り返すことは避けましょう。

架空の例・お客様の実績ではありません

請求書がないからといって、体験がないとは限りません

見積もりを2回お願いしましたが、返事がありませんでした。結局、ほかの会社に頼みました。

注文記録がなくても、この口コミは購入ではなく問い合わせについて述べています。「顧客ではない」というだけの説明では、その違いを見落としてしまいます。問い合わせ先が別の会社だったという証拠があれば、別の問題として確認できます。

記録に見つからない、実際の体験もあり得ます

購入していなくても、問い合わせなどの体験について口コミを書ける場合があります。表示名が自社の記録と一致しないこともあります。注文がないことだけを理由に報告したなら、その前提を確認し直しましょう。事業者の説明と意見が違うだけで、削除の対象になるわけでもありません。

報告内容と回答を、セットで保管する

  • 口コミのリンク、現在の本文、最初に選んだ報告理由。
  • Trustpilotの判断内容の全文と、その後のやり取り。
  • 提出済みの証拠と、新しく追加できる証拠の区別。
  • どの判断が証拠と矛盾すると考えるのか、簡潔な説明。

元の記録は保管してください。共有は必要な情報に限り、公開返信には顧客や従業員の非公開情報を含めないようにしましょう。

重要な論点を、具体的に伝える

ここでは、プラットフォームが公開している手順をご説明しています。事業者ご自身で、当社への費用を払わずに報告できます。

  1. 最新の事業者向けガイドラインを読み、報告理由が実際の問題に合っているかを確認します。
  2. Trustpilotが案内した返信・異議申し立ての手段で、見落とされたと思う証拠を説明します。受付番号も保管してください。
  3. 追加の手続きが案内されていない場合は、同じ報告を繰り返さず、結果を保管して残る選択肢を確認します。

担当者に相談する

口コミ、判断理由、利用できる手段を合わせて確認します。証拠が不足しているのか、報告理由が合っていないのか、掲載が認められる正当な苦情なのかを整理し、過去の却下も踏まえてご案内します。

通常の報告手続きは試しましたか?ほかに検討できる手段があるか、個別に確認します。

Trustpilotの口コミ削除サービスを見る

公式ガイド・出典

プラットフォームの手続きは変更されることがあります。このガイドのポリシーや報告方法の説明には、以下の公式情報を使用しています。

憶測に頼らない

よくあるご質問に、
わかりやすくお答えします。

大切なお店や会社の評判に関わることだから。
ご依頼前に、サービスの内容をご確認ください。

ほかの質問をする

Trustpilotは、有料サービスの利用の有無にかかわらず、同じ審査ルールを適用すると説明しています。

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